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  • 5月・6月の担当医表

    2018/04/30

    非常勤外来日の担当医は毎回異なります

    屈折矯正適応検査(レーシック・ICL・オルソケラトロジー)、術前検査(白内障・網膜硝子体・その他)、特殊検査(視野・斜視)、眼処置、定期受診、などが必要な場合は、院長外来日の予約再診となります。


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  • 第33回JSCRS学術総会での講演

    2018/03/01

    6/29〜7/1に東京国際フォーラムにて開催される第33回JSCRS学術総会にて依頼講演を行います。


    6月29日

    オープンフォーラム

    眼内レンズ・屈折矯正手術における本邦と海外との相違について、ASCRS・ESCRS・APACRSからの招待演者と討議を行います。

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    6月30日

    特別報告

    本邦での眼内レンズ・屈折矯正手術における最近1年間の動向・変遷について報告を行います。

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  • JSCRSレーシック情報

    2017/11/01

    JSCRSのレーシック情報が更新されました!

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    前向き研究

    対象は国内の42施設(当院を含む)、15,011症例

    術後の平均裸眼視力は1.41平均矯正視力は1.51、目標度数に対して±1D以内が96%

    術後感染症などの重篤な合併症を1例も認めず


    後ろ向き研究

    対象は国内の45施設、71,089症例

    裸眼視力1.0以上の症例が96%矯正視力1.0以上の症例が99%

    予測性が±0.5D以内の症例が94%、屈折変動が1.0D以内の症例が97%

    術後感染症などの重篤な合併症を1例も認めず


    以上のように、レーシックの高い安全性と有効性が実証されています。

    詳細はこちらをご参照下さい。


  • 第32回JSCRS学術総会での講演

    2017/07/01


    6/23〜6/25に福岡国際会議場にて開催された第32回JSCRS学術総会にて依頼講演を行いました。


    6月23日

    オープンフォーラム

    眼内レンズ・屈折矯正手術における本邦と海外との相違について、ASCRS・ESCRSからの招待演者と討議を行いました。

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  • レーシック・ICLの国内成績

    2017/04/28


    2015年に国内で施行された15,000眼を超える屈折矯正手術(レーシック・ICLなど)の臨床成績(当院のデータを含む)に関する論文が公表されました。


    A Multicenter Prospective Cohort Study on Refractive Surgery in 15011 Eyes.

    Kazutaka Kamiya, Akihito Igarashi, Ken Hayashi, Kazuno Negishi, Masaki Sato, Hiroko Bissen-Miyajima, on behalf of the Survey Working Group of the JSCRS.

    Am J Ophthalmol 2017;175:159–168.


    屈折矯正手術においてこれほどの症例数を集めた論文はなく、また本邦における現在の屈折矯正手術の術後成績が非常に優秀であることが明らかとなりました。

    日本語の概略はブログ「レーシック・ICLの国内成績②」を、英文抄録はこちらをご参照ください。


診療時間

受付時間 日・祝

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※診療開始15:00〜

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※コンタクトレンズが初めての方の受付は、午前は11:30まで午後は17:30までとなります。
※金曜(時に水曜木曜)午後は手術のため、午後の診療開始時間が変則的に遅れる場合があります。

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