arrowお知らせ

  • 3月・4月の担当医表

    2020/02/29

    非常勤外来日の担当医は毎回異なります

    屈折矯正適応検査(レーシック・ICL・オルソケラトロジー)・術前検査(白内障・網膜硝子体・その他)・特殊検査(視野・斜視)・眼処置・定期受診、などが必要な場合は、院長外来日の予約再診となります。


    2-1


    2-1


  • 第35回JSCRS学術総会での講演

    2020/02/20

    本年6/19〜6/21に博多で開催予定の第35回JSCRS学術総会にて依頼講演を行います。


    シンポジウム3「周術期抗菌薬適正使用とAMRアクションプラン」

    2-1


    「白内障周術期抗菌薬使用の現状」

    (Current antibiotic prophylaxis for cataract surgery in Japan)


    薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン2016-2020には,対2013年比で,抗菌薬の使用を全体で33%減,経口セフェム・キノロン・マクロライド系を50%減,静注抗菌薬を20%減という成果指標があり,眼科手術のなかでも年間160万件強の白内障手術の周術期管理の現状を知ることは非常に意義があります。

    ・通常症例の白内障手術に抗菌薬の内服は必要か?

    ・術後抗菌薬の点眼期間は適正か?

    JSCRS年次surveyによる抗菌薬の術前点眼開始日・術後点眼期間・術後内服期間・術後静脈内投与期間・術終了時前房内灌流,さらにはヨード製剤などのデータ推移および各種クロス集計の結果から,一部海外と比較しつつ,国内における白内障周術期抗菌薬使用の現状を講演する予定です。


  • 本邦における多焦点眼内レンズの多施設前向き研究

    2019/11/01

    本邦における多焦点眼内レンズの多施設前向き研究の結果です!

    Am J Ophthalmol 208:134–144, 2019


    2-1

     

    解析対象:871症例,1,384眼(当院の症例を含む)

    術後満足度:96.1%が満足

    IOL type別:EDOFと二焦点とで満足度に差はなし


    詳細はこちら(American Journal of Ophthalmology)をご参照下さい。


  • 開院6周年

    2019/10/01

    本日、開院6周年を無事迎えることが出来ました。

    診察券番号41482のユニークIDを昨日発行し、開院後6年間で4万1千人強の新規患者様にご来院頂きました。

    スタッフ一同、受診されたすべての患者様に日々感謝しております。


    今後も引き続き、個別化屈折矯正手技ISEE治療レーシックICLオルソケラトロジー)〜三焦点EDOFプレミアム白内障手術硝子体手術(MIVS)〜緑内障手術(MIGS)〜眼瞼下垂手術斜視手術抗VEGF療法など、先進のテーラーメイド医療を提供させて頂きます。


    院長 佐藤正樹


  • 第34回JSCRS学術総会での講演

    2019/06/29

    6/28〜6/30に京都で開催された第34回JSCRS学術総会にて依頼講演を行いました。


    6月28日

    特別報告

    2019 JSCRS clinical surveyの結果をクロス集計し、過去のsurveyおよびASCRS/ESCRS surveyと比較し報告しました。


    6月29日

    ランチョンセミナー

    本邦におけるトーリック眼内レンズの現状と展望について講演しました。

    2-1


診療時間

受付時間 日・祝

9:30~12:30


院長
×
院長

院長

院長

院長
(非常勤医)

※非常勤医

14:30~18:00


※診療開始15:00〜

院長
×
院長

院長

院長

院長
(非常勤医)

※非常勤医

※コンタクトレンズが初めての方の受付は、午前は11:30まで午後は17:30までとなります。
※水曜木曜(時に金曜)午後は手術のため、午後の診療開始時間が変則的に遅れる場合があります。

ご予約・ご相談

029-886-9897

診療のご予約

お問い合わせ

TOPへ

PCサイト